

スタッフは現在も募集中です。
アルバイトしたい方、うどんを修行したい方、どんと来〜い!

”讃岐うどん”から”土佐うどん”へ。
『源水』の新しい食文化の創造への挑戦が始まります。
■源水うどん野市店はなぜフルサービスなのか現在、私が立ち上げている店は『源水うどん』の5号店目になります。
これまでの4店舗はオーソドックスなセルフスタイルでしたが、今度の店はフルサービスになります。
私が源水の社長から5号店目の立ち上げを依頼された時には既にフルサービスの店だという事は決まっていました。
ずっとセルフで展開してきた源水がなぜ?と思いましたが、実際に自分で5号店目の物件を見て納得しました。
先ず建物ですが、元々はうなぎ専門店として立てられたものらしく、なかなか風格があり、セルフうどんの店としては違和感が大きそうです。
そして立地条件ですが、4車線で交通量の多い国道沿いですが、周辺には大きな会社や工場、学校などが無く、住宅地と言う訳でもない、というかぶっちゃけ『畑』。
セルフの「早い、安い」というサービスよりも、多少待ってでも良いもの(※注)を落ち着いた雰囲気の中で食べられるというサービスの方が向いている・・・というかソレ以外無理ぽ。
休憩時間に昼食難民が溢れかえるような事がありえないので、やはり良い商品を提供することによって多少遠くてもお客様が選んで来て下さる店にならねばなりません。
それでは今回はこのぐらいにして、次回はその”良い商品”を含めた、源水野市店のコンセプトについて書きたいと思います。
(*^ー゚)/~~
続きをどうぞ
ゴミ屋敷かよ!って三村風にツッコミたくなるぐらい中はゴミだらけです。
ココが5月頃に『源水』5店舗目にして初のフルサービスうどん店になる予定です。
場所はココ
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E133.42.38.4N33.33.10.7&ZM=8