■CINEMA TOPICS ONLINE『UDON』の企画はは元々、ずっと小規模で自主制作映画っぽいノリで始まったとか。
フジテレビや東宝が参加せずに、そのまま小規模で撮られいたらどんな映画になっていたんでしょう。
そちらも見てみたいです。
■「UDON」がNYを席巻−本場讃岐うどんも堪能(四国新聞) 「UDON」がニューヨークを席巻―。讃岐うどんをテーマに、香川県丸亀市出身の本広克行監督がメガホンをとった映画「UDON」が二月末、米・ニューヨークのジャパン・ソサイアティーで上演され、大勢のニューヨーカーを魅了した。会場では、NYで讃岐うどんの定着を図っているボランティアグループ・SANUKIプロジェクト(三好拓朗代表)が、香川県内から職人を招き本場の味を提供、来場者からは「おかわり」の声が相次ぐほどの盛況ぶりだった。
「UDON」は全日本空輸(ANA)主催の映画祭で上映。日本文化に興味を持つ約三百人が観賞した。主催者側からの申し出もあり、SANUKIプロジェクトが試食コーナーを設置。これまでSANUKIプロジェクトのイベントに協力してきた日の出製麺所(坂出市)の三好修社長が今回も渡米して、本場の手打ちの技を披露した。
そういやDVD届いてたんだった。
忘れてた。
■カンヌで“うどんパーティー”新作PR(日刊スポーツ) 讃岐うどんを題材にした映画「UDON」(本広克行監督、8月26日公開)の世界公開を目指すPRとして、カンヌ国際映画祭(5月17日開幕)に集まる映画関係者を招いた“うどんパーティー”が開かれることが20日、分かった。当日は主要キャストらも出席し、ダイジェスト版を上映した上、参加者に出来たてのうどんを振る舞う。まずはうどんそのものの魅力を世界に知ってもらい、作品への興味を高めようというユニークな戦略だ。
うわあ〜〜、えらいことになってきましたね。
讃岐うどんの映画が世界公開ですか!
10数年前に
麺通団の
『恐るべきさぬきうどん』によって穴場讃岐うどんブームが始まり、2002年には100円うどんで渋谷に進出した
『はなまるうどん』によって全国的なセルフさぬきうどんブームが起こりました。
現在、どちらのブームもかなり落ち着いた感がありますが、今度は
映画『UDON』によって世界的な讃岐うどんブームが起こるかも?
香川から招いた職人が、小麦粉からつくりあげる過程を披露するデモンストレーションのプランもある。
『松井うどん』さんが行くのかな?
映画 『UDON』の公式ブログ
『監督・製作部っかけブログ』の本日(20日)の記事に、本日ロケ地で制作発表記者会見が行なわれたと書かれています。
映画を楽しみにしてる方は明日の情報番組は要チェック!
私もあわてて録画予約しました〜〜。
あと、公式サイトが今日リニューアルされてました。
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http://www.udon.vc/(UDON公式サイト)
かなり待たされましたが、本日とうとうオープンされました。
3つのブログ(
監督+製作部/
宣伝部/
グッズ関連)とポッドキャスティングとメールでのニュース配信が行なわれています。
さっそくメールニュースに登録してきました〜。
【『UDON』公式サイト】
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http://www.udon.vc/
『THE有頂天ブログ』さんが4月14日(金)に高松空港で行なわれる映画
『UDON』のロケでのエキストラ募集について詳しく書かれています。
応募締め切りは4月12日(水)17時までとの事ですので参加を希望される方は急げ〜〜〜!
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THE有頂天ブログ:続報・映画 『UDON』 4/14のエキストラ募集情報
うどん店
『SIRAKAWA』の店主である白川さんのブログ『SIRAKAWAきまぐれ日記』の今日のエントリーを全文引用します。
明日5日(水曜)〜8日(土曜)までの4日間
本広監督の「UDON」関連の協力のため臨時休業します。
ただウチで撮影するわけじゃないので、来てくれても誰もいないですよ。
白川さんと私は「友」と書いて「ライバル」と読む間柄なので(笑)、電話でちょこっと聞いてみると、店は休むが白川さん自体は休みどころかかなりハードなスケジュールの様です。
そんな大変そうな白川さんを横目で見つつ、私は明日は観光気分で丸亀での「UDON」のロケに参加して来ま〜す。
エキストラとは言え500人規模で、しかもほとんど空撮らしいので映ったとしても米粒みたいなものでしょうから気楽なものです。
久しぶりの香川や〜。
午前中はドコでうどん食べようかな〜♪
【SIRAKAWAリンク】
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二神本舗■
delmoのうどん写真館