うまいうどんを打つ

アマゾンから届きました~。

讃岐、水沢、五島など各地の名店のうどんや出汁のレシピがしっかり載っています。

中でも最近復活した讃岐の超人気店「宮武」の生地の踏み方と出汁のとり方は面白い。

うどんを自作する方は結構ビックリするんじゃないかと。

TVの方は6月7日スタート。

楽しみ~。


|05/27| うどん本コメント(0)TB(0)
アマゾンインスタントストアというサービスを使って作ってみました。


【amazonで買えるうどん関連商品まとめ】
http://astore.amazon.co.jp/meriken09-22

ココから商品が売れると私にお小遣いが入る仕組みです。ぐふふふふ
|03/24| うどん本コメント(0)TB(0)


こんな本が出てました。
興味はあるけど高いなあ・・・
中古で買おうか?


うどん大全(旭屋出版書誌情報ブログ)
株式会社 旭屋出版
|03/16| うどん本コメント(4)TB(0)
讃岐うどんファンには、著書『うまひゃひゃさぬきうどん』でお馴染みのさとなお氏が日経BPのサイトで書かれているコラム『男のための昼メシ・レベルアップ計画』で名古屋の味噌煮込みうどんの有名店『山本屋総本家』の秋葉原のお店を取り上げられています。


名古屋名物 味噌煮込みうどんで温まる!(日経BP)


あああああ名古屋行きてえええええ
味噌煮込み、きしめん、味噌カツ、味噌おでん、手羽先、ひつまぶしが食べた~い!


|03/07| うどん本コメント(2)TB(0)
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そばとうどんのトリビア本です。

・「庵」のつく屋号が多いのはなぜか
・製麺機が開発されたのはいつ頃か
・わんこそばとわりごそばの違い
・揚げざる、ためざる、振りざるの違い
・鍋焼きうどんはいつ頃登場したか
・うどんを茹でるのに適した水の条件
・小麦はどのように製粉するのか

この様なお題がずらっと100題掲載されてます。
1,500円+税の本ですが、古本でよければamazonに140円からありました。
送料足して500円ぐらいかな?
かなりお得だと思われ
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非常に(´・ω・`)ガッカリ・・・
表紙開いたらハラリと正誤表↓が落ちて来るというジャブもありますが・・・
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何より(´・ω・`)ショボーンなのは内容で、2003年発行の前作『絶品うどん図鑑』と違う所を探す方が難しいぐらい”そのまま”なのです。
讃岐うどんの”そのまま(ひやあつ)”はおいしいですが、うどん本の内容が”そのまま”なのは頂けません。(寒!)
コレは廉価版と捉えるべきだったのでしょうか?
確かに250円ほど安くなってますが・・・
あと、タイトルに”2005-06”と名乗っているからには、紹介している店は同じでも、その紹介文には変えるべき所は無いか見直す事ぐらいはして欲しかった。
極端な例を挙げれば、『はなまるうどん』の紹介文は「ゆくゆくは全国で100店舗以上を展開の予定という~」なんて前作のままコピペな感じですが、去年200店舗超えてるッちゅーに。(あくまで出店ベースなのでその内いくつ潰れたかは知らんけど 。・゚・(ノ∀`)・゚・。)

かなり悪い様に書いて来ましたが、自分でフォローを入れます。ドナイヤネン┌(`Д´)ノ)゚∀゚ )
日本全国のご当地うどんの歴史や特徴、おすすめのお店、インスタントや冷凍うどんまで紹介されているこの本は1000円以下の本としては素晴らしい情報量で、前作を買っていないうどん好きの方には非常にオススメです。
私が(´・ω・`)ガッカリなのは前作を購入済みである事とタイトルに新しく加わった”日本全国”、”2005-06”という言葉に期待していたからです。
前作のファンとして全国のご当地うどんの情報がかなり強化されたのかな?とか毎年ズンドコ新情報がアップデートされるのかな?なんて思い込んでたのです。(そう思い込んで仕方のないタイトルだとも思う)
全国の蕎麦やラーメンを紹介するメディアはたくさんありますが、うどんのはほとんど無いので、著者のはんつ遠藤氏にはがんばって頂きたいし、今後も『絶品うどん図鑑』は内容を見直し、アップデートした上で出し続けて欲しいと思っています。

『SIRAKAWA』に”H”が入って『SHIRAKAWA』になっちゃってるのは次回があれば直してあげてね~w
|01/28| うどん本コメント(2)TB(0)