
機種変更記念カキコ!
V603Tにしてみますた。
写真は引越し先でご近所さんに配る為に箱買いした宮武讃岐製麺所の『恐るべきさぬきうどん』。
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四国新聞:『うどん店「彩・彩」、食べ放題で人気』■
日経新聞:『讃岐うどんの番屋本店、定額でお代わり自由なセルフ店』 新サービス告知の看板

ちょっと豪華な日曜日に行きました。
本来は1人500円ですが新サービス開始のお試し期間で300円でした。



相方と2人で食い倒しました。
『本日のさぬきうどん』さんによりますと姉妹店?の
『番屋本店』でも21日、22日は開店2周年記念で食べ放題のサービスを350円で行うらしいですので、近くの人は要チェックかも田ネギ子。
朝日新聞:『水府小麦をうどんに、そば店主12日に開店』より抜粋。
常陸太田市(旧水府村)の竜神大吊橋近くでそば店「慈久庵」を経営する小川宣夫さん(57)が12日、同市西一町の旧太田銀行跡地にうどん店「塩町館」を開く。水府地区は小麦栽培が盛んだったが、高齢化などからやめる農家が増えている。「消費を増やせば、農家に生産意欲を高めてもらえる」と水府産小麦を仕入れ、自家製粉したうどんを提供する。
水府産小麦はこしが弱いため、外国産とブレンドし、綿棒から生地を引っ張って伸ばす「浮き打ち」という方法で作る。小川さんは「うどん本来の香りが強く、のどごしも優しい」。今後は乾めん作りも始め、小麦の仕入れ量を増やす予定だ。
村の農業を活性化させるため一人で立ち上がる小川さんに萌。
原文の様にホントに”
綿棒から生地を引っ張って伸ばす「浮き打ち」という方法”だったらさらに倍萌えw
毎日新聞:『古道ラーメン・うどん:アシタバでヘルシーに 熊野の割ぽうが開発、販売』より抜粋。
熊野市井戸町の飲食店「割ぽう やまぐち」(山口忠良店主)が14日から、「古道ラーメン」と「古道うどん」の販売を始めた。いずれもアシタバの絞り汁を練り込んだ緑色の麺(めん)が特徴で、山口店主は「熊野古道を歩く人にも食べてもらいたい。アシタバは体にいいので、年輩の人でも食べられるよう、さっぱり味にしました」と話している。
今度は明日葉入りの緑麺ですか。
シブヤ経済新聞記事:『センター街に立ち呑みと和風カレーうどんの二毛作店』より抜粋
ウォンコーポレーション(台東区)は4月15日、センター街奥に「TASUICHI(たすいち)」(宇田川町、TEL 03-3463-0077)をオープンする。店舗面積は約20坪で、店内一角に12席を設けるほか、大型プロジェクターや液晶モニターを設置し、サッカーなどのスポーツ中継番組などを上映する。同店は「1+1=2度美味しい」をコンセプトに、昼(11時30分〜16時)は味噌ベースの「カレーうどん」(650円)や「味噌うどん」(600円)などを提供する「和風カレーうどん屋」として営業し、夜(17時〜)は「立ち呑みバー」として営業する二毛作店で、バータイムは、「野沢菜」(長野)、「三陸海宝漬」(岩手)、「守口漬」(愛知)など全国から取り寄せた漬け物約30種(300〜500円)を提供する。想定客単価はランチ=650円、バータイム=2,500円でターゲットは30代以上の男性。
カレーうどん専門店と立ち飲みバーの二毛作ってのは新しいですねぇ。
バータイムのつまみのメインが全国から取り寄せた”漬物”というのも面白そうです。
漬物大好きな私としては、たとえ”うどん”が無くても一度は行って見たいと思わされます。
リンク
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TASUITI■
ウォンコーポレーション■
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yahoo!掲示板『いとしの讃岐うどん』トピの
TAKAOさんの書き込みを転載します。
TAKAO です。MBS毎日放送の「ちちんぷいぷい」物産展が
阪急百貨店本店(梅田)の7階で
20(水)〜26(火)開催されます。
http://mbs.jp/puipui/toiawase/index.html
21(木)に【釜たけうどん】が登場!
営業時間は11時〜19時ですが、玉切れの可能性もあります。
親しくしてくれているうどん屋さんが、たけちゃんの応援にかけつけます。
私もボランティアに出かけますので、会場で見かけたら
気軽に声を掛けて下さいね。
人手に困るようだったら私も手伝わせてもらおうかと思っていたのですが、今日、釜たけうどん店主の木田さんからものすごい面子のヘルプが入るとの話を聞いたので、私ごときが行く必要はなくなりました。
ホントは手伝う必要が無くても行ってお話ししてみたい方達が来られるのですが、最近バタバタ忙しいんです〜残念!&切腹!
『delmoのさぬきうどんを食べに行こうか』の新店情報に
たいら写真館:高松市4/11open (場所は写真を見ると解けます。)
と書いてあります。
いつもなら地図へのリンクが張られているのですが、今回はクイズになってます。
お店の写真を見れば讃岐うどんマニアの方なら一目瞭然ですね。
そう、惜しまれながら閉店した高松の西のほうのあのお店ですね。
でも、あの立地で新たにうどん店を始める人がいるとは思わなかったなぁ。
屋号も変わってるから跡継ぎって訳ではないようですし・・・
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2005/04/12(火) 09:48 |
うどんネタ |
■Excite Bit コネタ「踊るうどん」と「腰抜けうどん」は知ってたけど
「すべらないうどん」は初耳でした。
麺に細かい切り込みが入っていて、フォークでも簡単に麺を掴めて滑りにくく、小さなお子様や高齢者にやさしいうどんだそうですが、そのネーミングから
受験生やお笑い芸人に人気になっているというのにワロタw
昨夜は
栗林公園(これはクリリンの分!ではなくて「りつりん」と読みます)へ桜のライトアップを見に行きました。
土曜日の晩な上に次の日がライトアップ最終日とあってメチャメチャ混んでました。
駐車場が満車で、出て行く車待ちが発生していたようで、中央通りを曲がってから駐車場までの200m程進むのに30分近くかかりました。
(;´ρ`) グッタリ
ringoさんのブログで『将八うどん』が屋台を出しているという情報をゲットしてたのでチェックしたかったんですが、残念ながら閉店した後でした。
あの人ごみだったら恐ろしいぐらい売れたんだろうなぁ。



私は”団子より花”ですが、一応。
小一時間ほど見物して帰りには久しぶりに
『gap*』に寄って帰りました。
続きをどうぞ
先週の日曜日の分を今更うpしてます。
高松駅の観光案内所に
「来(らい)ぶらりー高松」を貰ってから
『うどん処 艶艶』へ。

つやつや特製うどんセット

えび、カニ、いか、アサリ、わかめが入って豪華。
でも私にはちょっと海臭過ぎ。

細君(太君?)の注文したちゃんぽんうどん
おいしかったけど、ちゃんぽんと言うには具が少なすぎ。
ココのお土産の棚見てみたら、半生麺は
『めりけんや』でしょうゆ豆は
『山田家』のでした。
ヘンな感じです。
続きをどうぞ
「百梅うどん」今秋発売 安八の新特産物(中日新聞)より抜粋
ほのかな酸味に、もちもちっとした食感−。安八町の特産物づくりに取り組む町農産物加工運営委員会「梅部会」が三月、新製品「百梅うどん」を開発した。原料には、同町外善光の梅園「百梅園」で収穫した梅を使用。会長の渡辺冨子さん(77)は「九月下旬ごろから売り出しますから、楽しみにしてください」と話している。(長田 真由美)
農産物加工運営委員会は一九九七年に発足。町内の主婦など約六十人が所属し「梅」「薬草」「漬物」「赤米」の四部会に分かれている。これまでに町の特産物として、ホウレンソウうどんやよもぎうどん、きゃらぶきなどを販売してきた。
梅部会には六十代の人たちを中心に約二十人が所属。百梅園で収穫した梅を使い、梅干しや梅ゼリーなどを町ふれあいセンターで作っている。百梅うどんは「梅で新しい特産物を」と、三年ほど前に開発に着手した。百梅園(ひゃくばいえん)とは読み方が異なり、うどんは「百梅」を「うめ」と読んでもらう。
開発に携わったのは四人。「梅の味をどう表現するか」で試行錯誤した。最も苦労したのが梅肉の配分量。渡辺さんは「酸っぱすぎたり辛すぎたりで、失敗の連続でしたわ」と笑う。めんに赤い色を付けようとトマトケチャップを混ぜてもみたが「いまいち」。改良した結果、小麦粉五キロに対し、梅肉四百グラム、梅を漬けた時にでるエキス三十グラムを配分したうどんが最もおいしいという結論が出た。
>めんに赤い色を付けようとトマトケチャップを混ぜてもみたが「いまいち」。
。・゚・(ノ∀`)・゚・。藁
四国新聞記事:『電子マネー決済、琴平町の8店が導入』より抜粋
こんぴら歌舞伎開幕や観光シーズン到来で全国からの観光客が増える香川県仲多度郡琴平町内の主要ホテルなど八店が電子マネー「Edy(エディ)」決済を四月から導入した。観光地の複数店舗が同決済に同時加入するのは、二月の道後温泉に次いで全国で二例目という。
現在、町内で支払いに利用できるのは主要ホテル五カ所のほか、うどん店や土産店など三店。賛助会員としてレオマのホテルでも利用可能で、歌舞伎公演中、金丸座に出店している三越高松店の臨時店舗でも使える。
ついにうどんも電子マネーで買う日が来ました。
今回、EDYを導入した琴平の”うどん店”ってドコなんでしょうねぇ。
普通に考えれば目立つところにあって観光客の利用が多そうな
『こんぴらうどん』とか
『将八うどん』とかかなと思いますが、意外に
『宮武うどん』とか
『さらさや』とかだったら面白いかも。
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2005/04/03(日) 19:41 |
うどんネタ |
四国新聞記事:坂出で「讃岐うどんウオーク」開幕 雄大な瀬戸大橋や豊かな自然を眺めながら歩き、地域の歴史や文化に触れる「讃岐うどんツルツルツーデーウオーク」(同実行委主催、四国新聞社など後援)が二日から二日間の日程で、JR坂出駅前市民広場を拠点に開幕した。全国から集まったウオーカーたちは思い思いのペースで歩き、讃岐路を満喫した。
参加者は、ほころび始めたサクラのつぼみやコース脇の草花を楽しみながら完歩。ゴール地点の市民広場では、地域住民らによるうどん接待を受けた。
何軒もうどん屋をハシゴしながら歩くのかとオモタ
コースは坂出駅からスタートして亀城庵〜日の出製麺所〜上原製麺所〜彦江〜兵郷〜堂尾〜長楽〜おか泉とかで、満腹になったら脱落という感じで・・・馬太目 ぽ
ラーメンが食べたくなったので
マリタイムプラザへ。
『山頭火』のしょうゆラーメン

帰り際に
『生駒屋』の店頭でオリーブを使用した手延べうどん発見。

ランチでのみうどんを食べられるとの事だったので潜入。

この緑色の麺がオリーブの手延べうどんらしい。

手延べうどん独特の食感が久しぶりだったので新鮮!
硬めに茹でられていたので、うどんというよりパスタに近い感じ。

1周年記念キャンペーン中だそうで、帰りにお土産うどんを一袋くれました。
ラッキー(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
続きをどうぞ
四国新聞記事 高松市は、市内の観光スポットをアート作品や食べ物などテーマ別に紹介するパンフレット「来(らい)ぶらりー高松」を発行した。市観光課は「パンフレットを手に市内をぶらりと散策してみて」とPRしている。
パンフレットは市内と近隣町の観光スポットを十四のテーマ別に紹介。サンポート高松、中央商店街など場所別だけでなく、町中のアート作品や代表的な建築物、食べ物など特定のテーマでスポットをまとめている。
食べ物ではうどん店や郷土料理店などの場所を一覧で掲載、レンタサイクルや循環バスなど観光の「足」に関する情報も満載している。
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2005/04/02(土) 19:15 |
うどんTV |
4月5日(火)夜7時から放送のTV朝日
『旅の香り時の遊び』で香川が紹介されるようです。
女優の佐久間良子さんが四国・香川へ。
春の讃岐遍路で、弘法大師ゆかりの地を訪ねます。
おいしい讃岐うどんの名店も発見。
CMには池上の瑠美子おばあちゃんが出てました。