■読売新聞:小倉発祥の焼うどん、チルド食品として開発 北九州市・小倉が発祥の地とされる「焼うどん」がチルド食品として開発され、関東、関西で販売されている。北九州市の活性化を図ろうと「北九州青年みらい塾」(竹中康二代表)が、食品会社「シマダヤ」(本社・東京)と共同開発した。
商品名は「小倉焼うどん」。国産小麦を使った細めんに、同塾のメンバーで、同市小倉北区魚町でお好み焼き店を経営する向井博幸さん(33)らが中心となって工夫した香り豊かなソースと、サバやアジを削り節にしたふりかけ付き。1袋2人前で315円。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
焼うどんって小倉が発祥だったんだ。