|
2005/12/30(金) 21:21 |
うどんネタ |
■シブヤ経済新聞記事より抜粋
セルフ方式の讃岐うどんチェーンを展開する「はなまる」は12月28日、直営の「まんまるはなまるうどん渋谷公園通り店で、ブラジル人格闘家、ヴァンダレイ・シウバ選手との限定コラボうどん「シウバうどん」の発表会を行った。今回のコラボは、プライベートでも頻繁に「はなまるうどん」を訪れるシウバ選手のプライド出場を記念したもの。コラボメニューは、シウバさんが好んで食べる「牛肉うどんのえび天のせ」にちなんで、牛肉うどん(小)にえび天(3尾)をトッピングしたもので、期間中、通常組み合わせ価格777円を500円の特別価格で提供する。販売期間は、12月29日より2006年1月15日まで。また、発表会の席上、同社前田英仁社長よりシウバ選手に、必勝祈願として「はなまるうどん一生無料券」も進呈された。シウバ選手は「うどんは炭水化物で力が付くので、試合前には3回食べることもある。いつかブラジルで『はなまる』を展開したい」とスピーチした。
シウバが「はなまる」好きという事は一部の格闘技マニアの間では有名な話ですが、ホントに商品化されちゃいましたねえ。
えび天が3本も乗った肉うどんが500円というのは、かなりお得な価格設定ですね。
私は「はなまる」のアメリカンドッグの様なえび天を3本も食べられる自信が無いですがw
これで明日のPRIDEでシウバがアローナに負けちゃったら「シウバうどん」の売れ行きにどう影響するのでしょうか・・・
■サンスポ.COM:【PRIDE】シウバはうさぎ、アローナはエビ!?■デイリースポーツonline:原点回帰”シウバ 殴り屋だ
|
2005/12/24(土) 00:21 |
うどんネタ |

神戸は加納町の隠れ家的なお店、『味加味』です。
飲食店なのは確かですが、「何屋さん?」と問われると非常に困る店です。
600円台からのボリュームたっぷりの定食類や丼ものがいろいろあるし、刺身も新鮮なものが揃ってるし、パスタも本格的でチーズのパスタを注文するとパルメザンの大きな塊の器を持ってきてテーブルで仕上げをしてくれる凝り様だし、生ハムのつまみを頼んだらテーブルまで生ハムの足を丸ごとテーブルまで持ってきてカットしだすし(下の写真)、中華の炒め物も種類が豊富で本格的だし、お酒もいろいろ飲める(ワインは特に豊富)というありえないメニュー構成なので、とてもジャンル分け出来ません。
が、当ブログ的に嬉しい事に、『味加味』は始めはうどん店として開店したそうです。
なので、今でもうどんのメニューがあります。
うどんだけでは商売キツイなあって事で、いろいろメニューを増やしていって今のカタチになったのでしょうが、普通はそういう店は全てが中途半端なママ潰れるのがオチなんですが、『味加味』に限っては何でもおいしい客にとって最高な店になっちゃってます。
絶対真似できないですが、うどん店の一つの進化形態として面白いと思います。

神戸の麺好きの間でプチブーム風味?な新店『民藝』です。

生しょうゆうどん500円
イイ麺です。
ごちそうさまでした!

宇多津の名店『おか泉』で修行された方のお店らしいですが、意図的に麺質は変えてあるみたいですね。
洗練の極みの様な『おか泉』の麺に比べ、コチラのは素朴な雰囲気のうどんらしいうどんで、どっちも好きです。
■A☆Z@:「小麦の実り」のページ
|
2005/12/20(火) 12:13 |
うどんネタ |
■六本木経済新聞:ペット用「年越しうどん」を宅配限定販売トリマーやドッグトレーナー、動物看護士らを養成する「ペットフォレストアカデミー六本木校」(六本木6、TEL 0120-010-882)は、「愛犬ファミリー年越しそば・うどんセット」(4,500円、宅配専用)を販売受付している。同商品は、ペットと一緒に年越しを迎える家族向けに販売され、飼い犬・飼い猫用に「年越しうどん」と飼い主家族向けの「年越しそば」がセットになっている。セット内容は、ペット向けに「黒ゴマ入り生うどん」 「そばつゆ(塩分オフ)」「 鶏肉(スライス)」が各2食分、家族向けには国産(奈良県笠置地方)のそば粉を使用した「生そば」「そばつゆ」「海老天ぷら」「七味小袋」が各4食分。ペット用のそばアレルギーを考慮して、そば粉は使わずにうどんを採用し、黒ゴマを練りこんで老化防止と被毛の美化効果を高めるなど安全、美味しさにこだわった。販売受付は12月20日まで。
ワロスwww
犬や猫が小粋にうどんをすすってる姿を妄想した。
■ペットフォレストアカデミーのペット用年越しそば・うどんのページ