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コメ100%のパン、うどん、パスタ 秋田の食品会社が開発 秋田市の食品製造業、サラ秋田白神(大塚節子社長)は、小麦を一切使用しない米粉100%の加工食品「白神こだま酵母の米蒸しパン」「米うどん」「米パスタ」の3品を開発した。小麦に含まれるタンパク質・グルテンは、従来パンと麺(めん)類の製造には不可欠とされていたが、食品アレルギーの原因物質としても指摘されていた。大塚社長は「アレルギーの人のために開発を始めたが、コメ本来のおいしさが際立つ商品に仕上がった」と話している。
グルテンアレルギーの方には朗報ですね。
以前、広島のフードフェスティバルでお米で出来たうどん
『おこめん』を頂きましたが、なかなかおいしいものでした。
お米の麺といえば
ベトナムの
フォーが有名ですが、それよりずっと食感があり(コシと言うより硬さ)、うどんに近い感じでした。
お米のうどんで検索してみると、秋田県、広島県の他にも、北海道、山形県、兵庫県でも似た感じの商品が作られている事がわかりました。
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おこめん(北海道)■
こめきり(山形県)■
ほのかちゃん(兵庫県)
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さわやかな緑色『小松菜うどん』人気(中日新聞)■
小松菜うどん:江戸川区のそば店が創作、好評 栄養もあり腰が強くておいしい(毎日新聞)【上の両記事からコピペ】
区特産の小松菜を自家製麺(めん)に練りこんだ小松菜うどんを、江戸川区西一之江3のそば店「長寿庵」が作り、好評を博している。
ゆでた小松菜をみじん切りにしてすりつぶし、うどん粉の1割の重さ分を加えて打った。出来上がった麺は薄緑で、ゆでた麺にはすりつぶした小松菜がのぞく。
江戸川区は小松菜の収穫量が都内1位、全国でも横浜市に次いで2位。
小松菜は江戸時代、徳川八代将軍吉宗が、小松川付近で採れた冬菜に命名。カルシウムやビタミンC、鉄分などが豊富で、癖がなく、どんな料理にも合う。
地元の特産品を練り込んだうどんって魅力的ですよね。
高知ではなにができるかなあ?
青のりは
『麦屋』さんがやってるしなあ。
「碁石茶うどん」ってのもあったけど、ちょっとマニアックすぎだなあ。
う〜〜〜〜ん。
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長寿庵
とうやくさんに教えていただいた『やすらぎ市』行ってきました。
夜須の地元の食材がいろいろ並んでて勉強になりました。
野市の店に活かせるかも。
個人的にメロンのお漬物である
『おばちゃん漬け』に興味を引かれました。
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やすらぎ市(とうやくさんのblog)■
道の駅やす