■日経ネット関西版の記事より引用

 岡山県倉敷市玉島地区の女性商店主ら「玉島おかみさん会」が、地元の珍しいうどんを復活させて同会員の店などで販売している。かつて「一筋一椀(わん)」として、良寛ゆかりの名刹(めいさつ)円通寺の修行僧が食べていたといわれる。篠(しの)竹の形から「しのうどん」と名付けた。



画像のインパクトが凄いので見てくるべし。
http://www.nikkei.co.jp/kansai/women/33893-frame.html

京都の『たわらや』の一本うどんの良きライバルになりそうです。
この「しのうどん」がいつでも食べられるお店が出来ると楽しいですね。