■香川県の「さぬき大使館」に台湾のうどん店認定(四国新聞社)

 香川県は十八日、香川のイメージアップに協力してもらう「さぬき大使館」として、台湾の讃岐うどん店「土三寒六(どさんかんろく)」を新たに認定した。海外のさぬき大使館は三店目で、国内を合わせると計二十五店になった。

 同店はセルフ方式で、香川などで修業を積んだ樺島泰貴さん(34)が昨年六月に出店。自ら製めんするなど手打ちを見せるブースがある店は台湾では唯一で、本場の讃岐うどんの魅力を伝えている。



元同僚のお店です。
元気でがんばられているようで良かったです。
私も元々は海外でうどん屋がやりたくて修行を始めました。
夢で終わらせないように頑張らなくては!


■さぬき大使館(香川県)