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新栄に煮込みカレーうどん専門店−2日間煮込んだ豚スジも(サカエ経済新聞)より抜粋
新栄と納屋橋で豚料理専門店を展開する「豚道(ぶたみち)」は5月17日、煮込みカレーうどん専門店「大和商店(やまとしょうてん)」(名古屋市中区新栄1、TEL 052-249-8770)をオープンした。
店舗面積は約13坪、席数は14席。「カレーうどんが好きだから」と始まった同店のカレーうどんは、2日間煮込んだ豚スジと、半田市の製麺所に一からオーダーして作ったというコシのあるオリジナル麺が特徴。カレーうどん中央に卵黄を落とすことにより、「まろやかさが増す」という。カレーの辛さも好みの辛さに調節することが可能。
「お酒などを飲んだ後の『2軒目』として使ってほしい」という同店の主なメニューは「煮込みカレーうどん」(900円、大盛=1,000円)のほか、「出汁にこだわった」8種類の関西風おでん(「たまご」(150円)、「大根」(200円)、「牛スジ」(250円)など。「豚道」で人気の「餃子」(400円)も提供する。また「ビール」「チューハイ」(各500円)などのドリンク類はセルフサービス。
名古屋名物『味噌煮込みうどん』みたいに塩を使わずに仕込んだ麺なんでしょうかね?
名古屋には「きしめん」、「味噌煮込みうどん」、「カレーうどん」、「ころうどん」などの独特のうどん文化がありますが、この「カレー煮込み」は定着する事ができるでしょうか?
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2007/06/25(月) 01:03 |
うどんネタ |
■ハローキティ伊勢うどん、デザイン一新で売れ行き好調(伊勢志摩経済新聞)より抜粋 2005年5月にパッケージデザインと価格を変更し、主に伊勢志摩の土産物として販売を行っている「ハローキティ伊勢うどん」が人気を集めている。
ハローキティシリーズとして『名古屋限定きしめん』『名古屋限定味噌煮込みうどん』『岐阜限定飛騨高山ラーメン』があり、『伊勢うどん』を入れて4種類あり、それぞれに人気がある。
■出店計画を上方修正 首都圏で400店に ハイデイ日高(Web埼玉)より抜粋
ハイデイ日高は十四日、JR川口駅東口に新業態「武蔵野うどん・うまかっぺ」を新規オープンさせる。
メニューは、ボリュームたっぷりなつけ汁うどん(肉ねぎ五五〇円、きのこ五五〇円)や香り豊かなカレーうどん(五〇〇円)が中心。関係者は「手軽に食べられるお店にしていきたい。お待ちしています」と話している。
武蔵野うどんのチェーン展開は定着するのでしょうか?
興味深いです。
■刈って食べて…ヨシを実感 近江八幡 親子ら、魚の生態も学ぶ(京都新聞)より抜粋
滋賀県近江八幡市北津田町のびわこ揚水土地改良区で9日、体験イベント「西の湖とヨシを学ぼう」が開かれた。子どもたちと親子連れ約70人がヨシ刈りを体験したり、琵琶湖の魚について学んだ。
昼食時には、乾燥させたヨシ葉の粉末を練り込んだ「ヨシうどん」や「ヨシアイスクリーム」を味わった。
八幡小3年の山本千豊君(8つ)は「葉を傷つけないように気をつけてヨシ刈りをした。うどんもヨシの苦みがしておいしい」と満足そうに話していた。
ヨシって食べられたんですね。知らなかった。