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2007/09/03(月) 14:54 |
うどんネタ |
■「らーめん缶」の次は「うどん缶」(ITmedia NEWS) 秋葉原などで人気のラーメン風味の缶詰「らーめん缶」を開発・販売するUMAIはこのほど、うどん風味の缶詰「うどん缶」を全国の自動販売機で発売した。きつねうどんとカレーうどんの2種類あり、ラーメン缶同様コンニャク麺を使用し、のびにくく崩れにくいのが特徴。ラーメン缶よりも麺を太くした。
きつねうどんは細かく刻んだ油揚げやかまぼこ入り、カレーうどんは豚肉入りで、和風だしを利かせた。それぞれ280グラムで73Kcal。フォークも付いており、缶を開ければそのまま食べられる。
オープン価格で、実売予想価格はきつねうどんが300円前後、カレーうどんは350円前後。今後はけんちんうどん缶や、ご当地ラーメンや有名ラーメン店の缶詰を発売する予定だ。
うどん風の形状をしているとはいえ、コンニャクを「うどん」と称して売るのはいかがなものかと・・・
興味はあるので、秋葉原に行ったら買ってみようかな。
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2007/09/03(月) 14:25 |
うどんネタ |
■初の音楽熟成うどん登場 モーツァルトでじっくりと(日本海新聞) 「情熱うどん しこう亭」(鳥取県境港市竹内団地)は二日、うどん店では全国初となる音楽熟成を導入し、リニューアルオープンした。手打ちうどんを低温庫内で、モーツァルトの音楽を聴かせながら熟成。素材にこだわった本格讃岐うどんを百円から提供している。
右脳に良いとされるモーツァルトの普及活動に取り組む「日本音楽熟成協会」(米子市、杉原弘一郎理事長)の指導を得て、うどんの音楽熟成を導入。うどんは、奥大山の水や地元産の塩などを使って手打ちしている。
店内にもモーツァルトの音楽を流し、来店者は舌と耳で音楽熟成を楽しみながら、腰のあるうどんを味わっていた。
残念ながら全国初では無いですね。
何年か前に丸亀の
「ぴっぴ庵」がTVで紹介された時に、ご店主が、クラシック音楽をかけながらうどんを仕込むと美味しくなると話されていました。
【リンク】
■日本音楽熟成協会■うどんの庄 ぴっぴ庵