
高知のうどんを盛り上げる為に日々尽力され、私も高知在住時に大変お世話になった
『高知うどん麺バーず』がタウン情報誌
『ほっとこうち』とタイアップして高知のうどん店を巡るスタンプラリーを2007年元旦より開始されています。
詳しくは『高知うどん麺バーず』のサイト『頑張れ!高知のうどん』でドゾ
http://kochi-udon.com/さっそく麺バーのみなさんが食べ歩きを始められているようです。羨ましい!
■仁淀川酔滸伝■何でも、首を突っ込みたい!■頑張れ!高知のうどん 粉ぼれ話■WARAU YODARE 笑うよだれ ■うどんラリー再び 県内25店に協賛拡大(高知新聞) 県内のうどん愛好家集団「高知うどん麺(めん)バーず」が、来年1月から県内25店を対象にした2度目のスタンプラリーを主催する。今回はタウン情報誌とのタイアップで、協賛の輪がぐんと広がり参加店数、賞品ともにスケールアップ。今年公開された話題の映画に引っ掛け、「高知の『UDON』ブームは来年も続くぞ!」と多くの参加を呼び掛けている。
「―麺バーず」は今年6月にインターネットのホームページ(http://kochi-udon.com/)を立ち上げて結成し、8月には「ミニお麺路さん」と銘打ち9店を回るスタンプラリーを主催した。
これが約500人の参加を得て好評だったことから第2弾を企画。「ほっとこうち」新年1月号のうどん特集とのタイアップで、同号とじ込みのスタンプ台紙で参加する方法とした。
参加店は四万十市から室戸市まで7市2町にわたる25店。期間は各店新年の商い初めから2月末まで約2カ月で、5店を回れば賞品が当たる抽選権が得られ、全店制覇など多数の店を訪れた場合にはオリジナルステッカーや認定証が贈られる。
協賛団体の賞品も充実。全店各一杯ずつ無料になる「うどんパスポート」、マウンテンバイク、デパート商品券5000円分、土佐ジローオリジナルグッズなど10種類約60人分。ほかにも副賞を構えている。
「―麺バーず」事務局では「これまでの取り組みに賛同の輪が広がったことがうれしい。今後は地域ボランティア活動へも参加し、高知の活性化へ向けて頑張るほかのグループとも手を取り合って活動したい」と話している。
どうしても
「ほっとこうち」が
「ほっとてうち」に見える。
うどん病やろか?
今年から「ほっとこうち」は手打ちうどん専門誌に・・・
なるわけないw
やはり手打ちうどん専門誌に・・・・
編集長に相談してみようっと。