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下田市のNPO「下田にぎわい社中」は26日、開国下田紅茶を小麦粉の生地に練り込んだ紅茶うどんを、新たな土産物として同会運営の「よろず交流館らくら」(同市3丁目)で発売する。 細めのうどんに紅茶の粒がちりばめられた外観で、ざるうどんなどに調理して食べると、こしのあるうどんの食感に続いて、かすかな紅茶の風味が感じられるという。
先月26日から下田の地紅茶を練りこんだ「紅茶うどん」を販売することになりました。
紅茶の香りがほんのりといい感じです。
一般的なうどんよりかなり細くなっています。讃岐うどんのようなシコシコとしたコシはありませんが、ざるうどんや温かいめんつゆでお召し上がりいただけますので一度お試しください。
よろず交流館らくら で通販も行っています。
うどんに紅茶ですか!なんだか全く想像できません。紅茶の香りとめんつゆの香りってぶつからないのかしら?ぜひ一度食べてみたいです。
静岡に行く機会にはぜひ寄らせていただき隊と思います。
>ハルミさん
はじめまして。
私が自作した時はほんのり香る程度だったのでいい感じでしたよ。
茶葉を直接練りこんだものはもっと香りが強いんでしょうね。